インドネシア コンビニ

インドネシアにはコンビニとほぼ同形態でミニマートがあります。
Indomaret インドネシアコンビニ大手 (http://indomaret.co.id/)

はインドネシアのミニマート大手で消費財を販売する店になります。
マンディリ銀行と提携カードを発行したり、大手の会社と提携も進めています。

インドネシアのスナック:クルプック、テンペゴレン
雑誌・新聞紙 書籍
インドネシアのCD
健康食品  化粧品 などを揃えています。

またコンビニエンスストアでもこれまで サークルKなどが多かったものの、
2009年11月に第1号店をオープンした「セブン-イレブン」。
地場系のモデルン・プトラ・インドネシア社が、セブン-イレブン・ジャパンの
子会社、セブン-イレブン・インク(米ダラス)からアジアで12カ国・地域目と
なるフランチャイズ本部としての権利を獲得し、わずか1年でジャカルタ市内の
13カ所に出店しています。

このMPI(モデルン・プトラ・インドネシア)はインドネシア国内で
フジフィルムの総代理店になっていて、国内1300店舗を展開中。
今まで全国各地に開いてきたフジデジタルイメージ店を随時「セブンイレブン」に
切り替えていく考えがあるとしています。

PT Modern Putra Indonesia は PT Modern Internationl の傘下企業です。
http://www.moderninternasional.co.id/