タイ カントリーグループデベロップメント(CGD)

カントリーグループデベロップメント(CGD),旧名ドラゴンワン社では
22億バーツを掛けて不動産事業へ投資します。シーナカリン通りの13ライの土地へ
コンドミニアムを建設します。
立地場所はシーコンスクエア、セーリーセンターの向かいに建設される予定で
1115室を販売し、8階建て物件を8棟建設していきます。
2012年の完成を目指します。

資金調達は自社の資本金と金融機関ローンで補います。
CGDでは2010年3月までの決算が終わり、売上 純損失で860万バーツとなっています。