アジアの在留邦人

日本の外務省は、2009年10月1日時点のイラクを除く海外在留邦人数を
発表しています。
2008年同時期に比べて+1.33%増の113万1807人。
在留邦人の多い国は
1位 アメリカ
2位 中国
3位 オーストラリアになっています。

都市別の在留邦人数では
1位ロサンゼルス、
2位ニューヨーク
3位上海
4位バンコクになっています。

在留邦人増加率1位では
オーストラリアで+7.0%。国際結婚、定年移住、リタイヤメントが多数。