アジアブランドが日本へ再進出

アジアブランドが日本へ再進出してシェアを広げようとしています。
日本ではサムスン、LGなどの家電製品、コスメテイックブランドですが
今後食品ブランドなどでも東南アジアの大手などが進出すると考えています。
その中でも鶏肉、豚肉、即席食品の東南アジア最大手CPグループ。
旗艦企業のチャロンポカパーンフーズ(CPF)は株価が5バーツから25バーツまで上昇。

またツナ缶で世界2位のタイユニオンフローズン(TUF)も日本の企業のOEMなどを
おこなっていたりします。

いずれ病院ブランドなども日本で知名度が浸透していくにつれ、そのブランドを求めて
日本の患者が訪問する時代になっていくと考えます。