タイ サハパタナビブン(SPC)

サハパタナビブン(SPC)では東部チョンブリ県において
日本人向け大規模商業施設を開発すると発表しています。

投資会社サハインターホールディングス(SPI)は
チョンブリ県のシラチャにおいて日本人居住区があることからターゲットを狙い、
文化センター、商業施設、学習施設などを設けるとしています。

シラチャ地区はパタヤに近く、数10年前は漁村でしたが
東部臨海開発が始まり日本企業の工業団地進出に伴って日本人が移住。
結果、シラチャではサービスアパートメント、コンドミニアムなどでは日本人の居住割合が増加しています。