ミャンマー MAXグループ

ミャンマー MAX Groupは貿易、建設、飲料、ホテル、鉱業、観光、宝石、
石油など多岐にわたるビジネスを展開する財閥です。
Zaw Zaw氏によって1993年に日本からバスなどの輸入事業としてスタートしました。
ミャンマーの軍部とのコネクションが強く 輸出入事業以外にも
建設、ホテル、観光、金融、宝石事業なども手掛けています。

ホテル事業ではRoyal Kumudraホテル 
2013年東南アジアスポーツ大会Southeast Asian Gamesの公式スタジアム
Zabudipa スタジアムの建設。大型インフラ建設事業も多数手掛けています。

2008年にはネーピードーにてタクシー事業、レンタカー事業を開始。
2010年には複合商業施設Pyay Towers の株式60%を取得。
同じく2010年にプライベートバンクAyeyarwady Bankを開業しています。
2012年はAyeywarwady ホテルをネーピードーに開業しています。

2012年にシンガポール証券取引所(SGX)上場企業のオッシーノグループ(A15)
Aussino Groupを4700万USドルで買収。
世界30カ国以上に拠点を持つホームファッションテキスタイルのデザインメーカー、
卸売および小売業者。オーストラリア、中国、シンガポール、マレーシア、香港、
韓国、アメリカで事業を展開しています。

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ASEAN JAPAN CONSULTING株式会社

情報提供: ASEAN JAPAN CONSULTING株式会社

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