マレーシア セカンドホームプログラム

マレーシア長期滞在を奨励する「マレーシア・マイ・セカンド・ホーム」
(MM2H)プログラムの日本人の参加者が2011年の合計数は423人となり、
国・地域別で最多となっています。
マレーシア・マイ・セカンド・ホーム・センターによると、2010年の日本人
参加者数は195人で、2011年はおよそ2倍近く倍増しています。
2009年から2011年までの応募者は787人。

マレーシア不動産や、マレーシアロングスティを代行する企業も増え、東南
アジアの域内でもシンガポールよりも安い生活費などが応募者を集めました。
2011年2位は中国で405人。
2011年3位はイランになっています。