タイの不動産中堅のSCアセットは1戸数あたり4000万バーツの高級物件販売開始

タイの不動産中堅のSCアセット:SC Asset Corporation(SC)では、1戸数あたり
4000万バーツ開始のGarnada Pinklowの第2フェーズ販売を発表しました。
同社では86ライの不動産敷地面積の中で、わずか43ユニットの販売になります。
8つの住宅はモーダンスパニッシュスタイルで467~763平米の広さ、総面積は
180~280ワーになります。
同プロジェクトはhttp://www.scasset.com/House/Granada-Pinklaoで閲覧
出来ます。

タイの不動産中堅のSCアセット:SC Asset Corporation(SC)では、1戸数あたり
4000万バーツ開始のGarnada Pinklowの第2フェーズ販売を発表しました。
同社では86ライの不動産敷地面積の中で、わずか43ユニットの販売になります。
8つの住宅はモーダンスパニッシュスタイルで467~763平米の広さ、総面積は
180~280ワーになります。

同プロジェクトはhttp://www.scasset.com/House/Granada-Pinklaoで閲覧
出来ます。
4000万~6,000万バーツの価格帯でバンコク西部ピンクラオ地区にあり、5つの
ベッドルーム、6つのバスルーム、2つのリビングルーム、1つのダイニングルーム、
3つの駐車場。
1つのスイミングプールなど豪華に造られた内装が特徴です。

SCアセット社は元々タクシン財閥系不動産会社でインラック元首相も代表取締役に
就任していました。
2013年度の通年の業績は売上で100億8,700万バーツ、純利益では10億8,100万バーツ
になっています。

タイの郊外では100万バーツ台の物件がある一方で超高級物件の販売も数多く
登場しています。